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そもそもニコニコ動画って,リアルタイムじゃないけど,リアルタイム性やライブ感が感じられる楽しさ,疑似的なのライブ感が面白かったわけですよね。でも最近は,その面白さが生放送だとか,本物のライブ感に取られてしまったという気持ちがあって。だから,その面白さがまた動画の方に戻ってくる,触った瞬間に「あ,これはニコ動だ」って感じられる。そういう方向のものを考えています。

(Source: hsgn, via ajiponn)

(Source: ra-chan, via katoyuu)

つかれた人間は擬音しか言わなくなる。
amanosiho:

gel-cabecami (photgraph)

amanosiho:

gel-cabecami (photgraph)

(via ttmtmy)

よく、デザイナー、イラストレーターの方も同様ですが、デザイナーになりたい方は、「デザインコンペ、コンテストにどんどん応募しましょう。」という事を書いているところを見つけることがあります。

それは、いいことなのですが、こちらも注意点としては、「入賞作品の著作権、使用・販売権等は、主催者に帰属します。」となっているところの募集です。賞金が出ればそれでいい、という方は別として、コンテストで1位になりました。と言いたい方は、こちらも自分で書いた作品の著作権がなくなるという事のでご注意ください。この場合は、実績として発表はできません。

※1年後、制作者に帰属します。という物は大丈夫です。

コンペ形式の注意点。よくトラブルになるのが、こちらのコンペ形式です。私は、コンペ形式の物には一切参加しませんが、何点か応募があっても全て不採用にし、後で応募されたデザインの中かから一番良い物を改良し、自社で制作する。といった提案だけを持っていかれるということもあります。

どのような採点基準なのか、応募側には分かりませんし、実際に不採用にされたのに後で調べてみると自分の作品とよく似た作品が使用されていた、というトラブルもあります。

そもそもニコニコ動画って,リアルタイムじゃないけど,リアルタイム性やライブ感が感じられる楽しさ,疑似的なのライブ感が面白かったわけですよね。でも最近は,その面白さが生放送だとか,本物のライブ感に取られてしまったという気持ちがあって。だから,その面白さがまた動画の方に戻ってくる,触った瞬間に「あ,これはニコ動だ」って感じられる。そういう方向のものを考えています。

(Source: hsgn, via ajiponn)

(via r-jigsaw)

(Source: ra-chan, via katoyuu)

つかれた人間は擬音しか言わなくなる。
amanosiho:

gel-cabecami (photgraph)

amanosiho:

gel-cabecami (photgraph)

(via ttmtmy)

よく、デザイナー、イラストレーターの方も同様ですが、デザイナーになりたい方は、「デザインコンペ、コンテストにどんどん応募しましょう。」という事を書いているところを見つけることがあります。

それは、いいことなのですが、こちらも注意点としては、「入賞作品の著作権、使用・販売権等は、主催者に帰属します。」となっているところの募集です。賞金が出ればそれでいい、という方は別として、コンテストで1位になりました。と言いたい方は、こちらも自分で書いた作品の著作権がなくなるという事のでご注意ください。この場合は、実績として発表はできません。

※1年後、制作者に帰属します。という物は大丈夫です。

コンペ形式の注意点。よくトラブルになるのが、こちらのコンペ形式です。私は、コンペ形式の物には一切参加しませんが、何点か応募があっても全て不採用にし、後で応募されたデザインの中かから一番良い物を改良し、自社で制作する。といった提案だけを持っていかれるということもあります。

どのような採点基準なのか、応募側には分かりませんし、実際に不採用にされたのに後で調べてみると自分の作品とよく似た作品が使用されていた、というトラブルもあります。

"そもそもニコニコ動画って,リアルタイムじゃないけど,リアルタイム性やライブ感が感じられる楽しさ,疑似的なのライブ感が面白かったわけですよね。でも最近は,その面白さが生放送だとか,本物のライブ感に取られてしまったという気持ちがあって。だから,その面白さがまた動画の方に戻ってくる,触った瞬間に「あ,これはニコ動だ」って感じられる。そういう方向のものを考えています。"
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つかれた人間は擬音しか言わなくなる。
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よく、デザイナー、イラストレーターの方も同様ですが、デザイナーになりたい方は、「デザインコンペ、コンテストにどんどん応募しましょう。」という事を書いているところを見つけることがあります。

それは、いいことなのですが、こちらも注意点としては、「入賞作品の著作権、使用・販売権等は、主催者に帰属します。」となっているところの募集です。賞金が出ればそれでいい、という方は別として、コンテストで1位になりました。と言いたい方は、こちらも自分で書いた作品の著作権がなくなるという事のでご注意ください。この場合は、実績として発表はできません。

※1年後、制作者に帰属します。という物は大丈夫です。

コンペ形式の注意点。よくトラブルになるのが、こちらのコンペ形式です。私は、コンペ形式の物には一切参加しませんが、何点か応募があっても全て不採用にし、後で応募されたデザインの中かから一番良い物を改良し、自社で制作する。といった提案だけを持っていかれるということもあります。

どのような採点基準なのか、応募側には分かりませんし、実際に不採用にされたのに後で調べてみると自分の作品とよく似た作品が使用されていた、というトラブルもあります。

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